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板橋の整骨院では超音波による画像診断が可能です

板橋の整骨院なら最新の設備で質の高い施術が受けられます

板橋にある整骨院は痛みやしびれのある患部の様子を詳しく観察することができる超音波画像観察装置を導入しておりますので、適切な治療を行うことが可能です。
レントゲンと違って放射線を使わないので、お腹に赤ちゃんのいる患者様に対しても繰り返し使用することができ、リアルタイムの状態を確認することができます。
板橋にある整骨院はスポーツ外傷やスポーツ障害の治療にも対応しておりますが、軟骨や靭帯、筋肉の様子も超音波画像観察装置を使うことで詳しい状態を知ることができるので、非常に有効です。

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 予約優先制移行のお知らせ

    2019/01/16

    2019年2月1日より、

    ・患者様の待ち時間軽減のため

    ・施術の質の維持、向上のため

    予約優先制に変更させて頂きます。

     

    予約の方法は、

    ①施術後のお帰りの際に受付にて

    お電話

    LINE@

    承ります。

    ・完全予約制ではありませんので、多少の待ち時間ができてしまうこともあります、ご了承ください。

    ・予約優先制なので、予約なしでご来院されても大丈夫ですが、予約の方と被ってしまった場合は予約の方を優先させていただきます。

    ・予約は当日でも大丈夫です!お電話、LINE@にて空いてるお時間をご案内します。

    ・予約時間を過ぎてしまった場合は、他の患者様と順番が前後してしまうことありますので、予約5分前までには来院されるようお願いします。

    ・急患においては予約がなくても出来る限り速やかに対応させていただきます。

    幸町亀山整骨院
    〒173-0034 東京都板橋区幸町11-11
    03-6317-2846
    AM8:30~12:00
    PM15:00~19:00

     

     

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 年末年始のお知らせ

    2018/12/19

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 年末年始のお知らせ

     

    12月

    28日(金) 通常診療(19:00まで受付)

    29日(土) 14:00まで受付

    30日() 休診

    31日(月) 休診

     

    1月

    1日(火)  休診

    2日(水)  休診

    3日(木)  休診

    4日(金)~ 通常診療

     

    となります。

     

    今年も残りあと10日ちょっととなりました。

    年末で仕事が忙しい、大掃除を頑張っている、忘年会続きで体が休まらない、、などいろいろな方がいると思いますが、そういう時こそケガや体の不調が出やすくなります。

    新年をすっきりと迎えるために、年末のうちにお体の気になっている所はしっかりと解決しておきましょう!

     

    年末は29日14:00まで受付していますので、体の不調のある方はぜひご相談下さい。

     

    幸町亀山整骨院
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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 テニス肘⓶

    2018/12/17

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 テニス肘⓶

     

    前回に続いてテニス肘について。

     

    今回は幸町亀山整骨院で行っている施術をご紹介したいと思います。

     

    まず、テニス肘(外側上顆炎)は、繰り返しの外力により肘の外側の骨の出っ張り(外側上顆)で炎症を起こします。

    幸町亀山整骨院では、まずその炎症を早く鎮めるために「ハイボルテージ治療」や「超音波治療」を行います。

    炎症を鎮めつつ、特殊な手技(マツエセラピー)で原因になっている筋肉や腱の緊張をとっていきます。

    ここまでで、ある程度の痛みと硬さは解消されることが多いですが、そこからさらにいい状態をキープするためにテーピングやサポーターをしてもらうこともあります。

     

    また一度の施術で、ある程度の改善が見られたとしても、日常生活や仕事での悪い使い方や負担のかかる習慣などが変わらなければほとんどの方がまた同じような痛みが出ます。

     

    そのため、幸町亀山整骨院では数回にわたり通ってもらう中で、施術後のいい状態をキープしながら日常生活や仕事での体の使い方までしっかり指導し実践してもらうことで再発しないような体づくりをサポートします。

     

    施術だけである程度は症状は取れますが、それ以外の日常の過ごし方のほうが、その後の痛みの経過には大きな影響がありますので、そこまでしっかり指導させていただきます。

     

    今、テニス肘(外側上顆炎)でお悩みの方は一度ご相談ください。

     

     

    テニス肘 外側上顆炎 ハイボルテージ 超音波

    幸町亀山整骨院
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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 テニス肘

    2018/12/05

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 テニス肘について

     

    今日は肘(ひじ)の痛みについて。

     

    幸町亀山整骨院に来院される患者さんの肘の痛みで特に多いのが、肘の外側が痛くなる外側上顆炎(がいそくじょうかえん)です。

    俗に「テニス肘」と言われ、その名の通りテニス愛好家の方に起こりやすいですが、それに限らず日常生活や仕事での腕の使い過ぎによっても痛みが起こります。

     

    そこで今回は外側上顆炎(がいそくじょうかえん)について詳しく紹介していきたいと思います。

     

    まず、外側上顆(がいそくじょうか)とは、肘の外側に触れる骨の出っ張りの部分を指します。

    その骨の出っ張りに手の指を伸ばしたり手首を上にそらしたりする筋肉が付着していて、指や手首、腕の使い過ぎによって筋肉が張ってくると、その筋肉の端(腱)が外側上顆の部分を引っ張ってしまい炎症を起こすことで痛みが生じます。

     

    よくある症状としては、ものをつかんで持ち上げる動作やドライバーでネジを閉める、タオルをしぼるなどの動作をすると、肘の外側から前腕の外側の筋肉にかけて痛みが出現します。

     

    痛みの場所や筋肉の緊張度合い、手を握って手首を上へそらせたり(トムゼンテスト)、中指を伸ばしてもらい抵抗をかけたり(中指伸展テスト)などを行い外側上顆炎かどうかを判断していきます。

     

    今日はここまで。

    次回は、実際の幸町亀山整骨院で行っているテニス肘の施術をご紹介したいと思います。

     

     

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 臨時休診のお知らせ

    2018/11/14

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 臨時休診のお知らせ

     

    11月28日(水)

    休診とさせて頂きます。

     

    その代わりに

     

    11月23日(金)祝日ですが

    診療いたします。

     

    普段平日だと治療してほしいけどなかなか来院する時間がないという方。

     

    我慢せずにぜひご利用ください。

     

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    板橋の幸町亀山整骨院 なんで雨の日は痛いの?

    2018/11/09

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 雨の日の痛み

     

    幸町亀山整骨院で患者さんからよく受ける質問があります。

    なんで雨の日は体の調子が悪いの?

    誰もが一度は思ったことがあるのではないでしょうか。

     

    人の体は常に天気や気温などの環境の変化の影響を受け続けています。

    特に、関節の痛み、神経痛、頭痛、腰痛、肩こりなどといった慢性の痛みを抱えている患者さんや、昔手術をした古傷があるという方は、雨の日や寒い日に、痛みがひどくなったり重さや違和感を訴えることが多いです。

     

    天気の変化で痛みに影響を与えるもので一番よく言われるのが、気圧の低下です。

     

    人の体の関節や内臓の周りは空気中(体の外)の気圧よりも低い気圧となっていて(陰圧)、食べ物の真空パックのように縮もうとする力が働き、そのおかげで関節などのかみ合わせがよくなるようになっています。

    しかし、天気が悪く空気中(体の外)の気圧が低くなると、関節の中の気圧が空気中の気圧に近づくために縮もうとする力が弱くなり、関節が膨張し、痛みが出ると言われています。

    また、気温の低下による冷えも血液の流れが悪くなることで痛みを引き起こします。

     

    このような痛みを予防するためには、体を冷やさないこと、痛みの出ているところを保護する(一枚多めに重ね着する、サポーターをする)などの工夫をしてみてください。

     

    雨の日の関節の痛み・腰痛・肩こり・頭痛

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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 デスクワークでの肩こり予防⓶

    2018/11/08

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 デスクワークでの肩こり予防⓶

     

     

     

    前回に続き、デスクワークでの肩こりにお悩みの方へ、幸町亀山整骨院で指導している予防法をいくつか紹介したいと思います。

     

     

     

    前回のブログで、

     

     

     

    デスクワークによる肩こりは良くない姿勢で長時間作業をしていると起こりやすいので、物の配置を変えることで負担のない作業姿勢を自然に作ってあげる

     

     

     

    という事を書きましたが、良くない姿勢とその対策を実際にご紹介します。

     

     

     

    イスの高さと座る位置

     

    足の裏が床につく高さで、足首、ひざ、股関節が90度になることが望ましいです。

     

    この位置を楽に保てる高さにイスの高さを調節してください。

     

    もし、高さを変えられないイスの場合は、足の下に小さな台などを置き先ほどの姿勢に近くなるようにします。

     

    また背筋を伸ばす事が大事なので、出来るだけ深く座り、無理なく自然に背筋が伸びるように調節してください。

     

     

     

    机の高さ

     

    先ほどの良い姿勢が自然にキープできるように、背筋を伸ばしリラックスし、肘を90度曲げた位置に机が来るように調節します。

     

     

     

    キーボードの位置

     

    出来るだけ体の中央に来るように配置します。

     

    デスクの奥にしすぎると、前傾姿勢になってしまい、良くない姿勢になります。

     

    また、手前にしすぎても、腕を浮かした状態でキーボードを打たなくてはならず、肩回りから腕の筋肉に負担がかかります。

     

    イスのところで書いた良い姿勢が自然に保てる位置で、前腕(肘の少し下)までがデスクに乗るくらいのところに置くと良いです。

     

     

     

    ディスプレイの位置

    ノートパソコンだと調節はできませんがデスクトップ型の場合、見上げる・見下すといった位置というのは眼球の筋肉に負担がかかり眼精疲労(眼のつかれ)につながり、そこから肩、首のコリの原因となってしまいます。

     

    高さとしては、目線と同じ高さか、少しだけ低いくらいにすると良いです。

     

     

    以上がデスク周りの配置を工夫する方法でした。

    これらを工夫するだけでも、首肩への負担はかなり軽くなり、さらに腰への負担も軽減できます。

     

    日ごろから肩こり、腰痛などで悩まれている方は一度試してみてくださいね!

     

     

     

     

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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 デスクワークでの肩こり予防

    2018/10/31

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 デスクワークでの肩こり予防

     

    デスクワークの方には職業病ともいえる肩こり。

     

    今回はデスクワークでの肩こりにお悩みの方へ、幸町亀山整骨院で指導している予防法をいくつか紹介したいと思います。

     

    仕事でのパソコン作業というと、どうしても集中しすぎるあまり長時間前かがみ(猫背)のような姿勢になりがちです。

     

    その姿勢でいると上半身よりも頭が前に入った状態になるため、重たい頭を首の筋肉で支えなくてはならず、そこに大きな負担がかかることになります。

     

     

    たまに首や肩を回したり立ち上がって伸びをしてみたりと出来れば良いのですが、集中しているとつい忘れてしまう、、、という方も多いのではないでしょうか。

     

     

    そんなにちょくちょく立ち上がっていられないという方のために、

     

    デスク周りの物(モニター・キーボード・マウス・椅子)の配置や高さを変えるという方法を紹介します。

     

    デスクワークによる肩こりは良くない姿勢で長時間作業をしていると起こりやすいので、物の配置を変えることで負担のない作業姿勢を自然に作ってあげると、作業効率もアップし、症状も改善することが多いです。

    今回はここまで。

     

    次回は実際の良くない配置、その改善方法を紹介したいと思います。

     

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 ケガのセルフケア

    2018/10/22

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 ケガのことなら当院へ

     

    今回はケガをした時のセルフで出来る基本的な処置をご紹介していきます。

     

    転んだ、ひねった、つまずいた、ぶつけた・・・など、日常生活やスポーツなどでの思わぬケガの経験はどなたでもあると思います。

     

    よくあるものでは捻挫、打撲、骨折、肉離れなどの挫傷などです。

    ケガをしてしまったときに、人によっては「すぐ治るだろう」と自己流の対処をしたり、そのまま放置してしまうことが少なくありません。

    そうすると、治るまでの期間が長引いてしまったりするだけでなく症状を悪化させてしまい、そこから当院に来院される方も多いです。

     

    そこで、自分でもできるケガの応急的な処置を紹介します。

     

    PRICE」処置という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

    P → Protection(保護)

    R → Rest(安静)

    I → Icing(冷却)

    C → Compression(圧迫)

    E → Elevation(挙上)

     

    このように「PRICE」とは、ケガの処置の原則の頭文字をつなげたものです。

     

    流れとしては、ケガをしたらまず再び負傷しないように患部を保護し、安静にします。

    次に、炎症を必要最低限に抑えるために氷などで冷やします。

    そして、包帯やテーピング、サポーターなどで患部を圧迫固定し、状況に応じて患部を心臓より高い位置に置きます。

     

    この5つの処置をしておくかどうかでその後の患部の回復具合に大きな影響を与えることが多いです。

     

    普段の生活の中で急に起こるケガ。

    重症化させないためには、症状を軽視せず適切な処置を行うことが大切です。

     

    そんな処置難しくてよくわからないよ~という方!

    ケガをしたときは自己判断せず、できるだけ早く整骨院などに相談されることをお勧めします。

     

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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院のO2クラフト施術

    2018/10/04

    板橋区大山の幸町亀山整骨院のO2クラフト施術

     

    今回は当院で好評いただいているO2クラフト(高濃度酸素マッサージオイル)による施術をご紹介します。

     

    幸町亀山整骨院では、筋肉痛・肩こり・腰痛・足のむくみ・疲れ・捻挫や打撲の腫れなどの際に「O2クラフト」を使った施術を行っています。

     

    ・筋肉痛・肩こり・腰痛・疲労などに

    酸素が疲労物質である乳酸を分解。また細胞を活性化させ疲労回復、組織修復を助けます。疲労により肩こりや腰痛の原因である乳酸の蓄積による血行不良を改善します。

     

    ・打撲や捻挫

    「O2クラフト」が、急なケガの際に起こる炎症で産生されるプロスタグランディンという物質に置き換わり、高い消炎効果があります。

     

    この他にも様々な症状に対応できますので、ご興味のある方はご相談ください。

     

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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 ぎっくり腰の予防

    2018/09/25


    今回はぎっくり腰の予防について書きたいと思います。

    多くの方が一度は腰痛を経験されていると思いますが、その中でも急な腰の痛みにいわゆるぎっくり腰があります。

    ぎっくり腰と一言で言っても、痛める場所は腰の関節周りの靱帯である場合や筋肉である場合など様々なケースがあります。

    ぎっくり腰になってしまう方のほとんどは、普段から腰に負担のかかる動きが多かったり、腰を支える筋力の不足であったりして、腰を痛めやすい環境にあることが多いです。


    そこで今回は、ぎっくり腰にならないための予防法をいくつかご紹介したいと思います。


    1.重たいものや、下のものを持ち上げるときには、腰を曲げるのではなく、膝を曲げてしっかり腰を落としてから背筋を伸ばし、体に近い位置で足の力を使って持ち上げます。そうすることにより、腰の筋肉や関節にかかる負担を大きく軽減することができます。

    2.重い荷物は両手で、肩掛けカバンなどはできる限り左右で交互に均等に使えるようにし、片側のみに重みがかからないようにします。

    3.座る姿勢が悪いと骨盤の傾きにより腰椎への負担が増し、ぎっくり腰につながる腰痛を引き起こす原因となります。
    できる限り深く座り姿勢をよくするなどして痛くなりにくいポジションを見つけましょう。

    4.長時間の同じ姿勢が続くと、背骨のある部分に圧力が集中してしまったり、関節や筋肉を固めてしまうことになります。
    そのため、休んでいるときもこまめに体勢を変えてみたり、デスク作業の方は切りのいいところで立ち上がって伸びをしてみたり動きをつけることを癖づけるとよいです。


    このほかにも日常の様々なことを少し注意するだけでもぎっくり腰や普段の腰痛は予防、改善することができます。

    腰痛があるだけで生活の質は大きく左右されてしまいます。これらのことを意識してぎっくり腰の予防をしていきましょう。

     

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩こり 体操

    2018/09/19

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩こり 体操

     

    今回は肩こりに効く自分でできる体操をご紹介します。

     

    肩こりの大きな原因の一つに姿勢の悪さがあります。

    姿勢が悪くなると肩甲骨の動きを硬くしてしまい、その周りの筋肉の動きも悪くなり血流が滞ってしまうという悪循環に陥ってしまいます。

    肩甲骨には頸肩周りの筋肉が多く関与していて、主に腕を含む上半身がしなやかに動くようにサポートしています。

    上に書いたように、姿勢が悪くなり肩甲骨の動きが悪くなれば腕を挙げる動作や上半身の動きに悪影響を及ぼし、それに伴って背中や腰の痛みが発生することもあります。

     

    今回はタオルを用いて肩甲骨の動きをよくする簡単な体操をご紹介します。

    まず、肩を大きく回します。このときしっかり肩甲骨を動かすイメージをすることがポイントです。

    そして、タオルの両端を握り、肘をまっすぐ伸ばし背筋が伸びるのを感じながら頭の上まで上げていきます。

    次にゆっくり息を吐きながら脇をしめるように肘を曲げタオルを頭の後ろから肩のラインまで下げます。下げた時に左右の肩甲骨が近づくことを意識して数秒キープします。

    あまり力を入れすぎてしまうと筋肉がつってしまうので、リラックスしながらいい姿勢をとることを意識しながら行います。

     

    また、肩に痛みのある方は無理はせず、動く範囲で行ってください。

     

    この他にもいろいろな体操があるので少しずつ紹介していきたいと思います。

     

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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩こりの「ツボ」

    2018/09/05

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩こりに効く「ツボ」

     

    前回に続いて「肩こり」のことを書きたいと思います。


    今回は「肩こりに効くツボ」についてです。
    場所によっては自分で刺激できるツボもあるので、そういったところを中心に紹介したいと思います。


    前回のブログ同様、猫背によって起こっている肩こりを例にします。

     

    天柱(てんちゅう)・風池(ふうち)


    それぞれ、うなじの筋肉の内側と外側の際にあります。
    猫背で首が前傾してしまっている場合、このツボのある部位の筋肉が過緊張していることが多いです。
    その緊張を緩めるように両手の親指で押して行きます。
    頭を少し動かしながら押すとさらに効果的です。

     

    肩井(けんせい)

    肩の先端と第7頸椎棘突起(頚の後ろで出ているところ)を結んだ中心にあるツボで、肩こりの人が無意識に手を当ててしまうあの辺りです。
    僧帽筋という肩の大きな筋肉があり、特に硬結(こり)ができやすい部位になります。手を当ててみるとゴリゴリした塊があることが多く、そこをゆっくり痛気持ちいいくらいで押していきます。
    この部分も押しながら首を動かしてみたり肩を回してみたり動かしながらやるとより効果的です。

     

    合谷(ごうこく)

    親指と人さし指の骨がまじわったところから、やや人さし指よりのへこみが合谷です。
    このツボは肩こりだけでなく、風邪のひきはじめや目、鼻、歯の痛みなどの首から上の症状に効果的でストレスなど万能のツボともいわれています。


    代表的なツボをご紹介しました。ツボを押す際はグリグリともみこむのではなく、指の腹などでゆっくりと程よい圧で押していきます。

    幸町亀山整骨院ではこういったツボに鍼やお灸で刺激を与え、
    肩こりを改善していきます。

    当院は、たくさんの肩こりで悩まれている患者様にご相談頂き、施術でご満足頂いております。当院のホームページを見て、ご興味があればぜひ一度ご相談下さい。

     

    幸町亀山整骨院
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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩こりでお悩みの方は当院へ

    2018/08/31

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩こりでお悩みの方は当院へ

     

    今回は「肩こり」について書きたいと思います。

     

    幸町亀山整骨院で行っている肩こりに対する施術は

     

    例として、デスクワークなどが続き猫背のような姿勢が続いてしまっている場合、

     

    ・姿勢が悪く縮こまっている筋肉の緊張を緩める

     特に大胸筋、小胸筋、三角筋、胸鎖乳突筋、斜角筋など体の前面の筋肉の緊張を手技で緩めて胸を開きやすくします。

     

    ・猫背によって常に引き伸ばされて緊張している部分の緊張と硬結(こり)を取る

     特に僧帽筋上部、中部、菱形筋、上後鋸筋、肩甲挙筋などの硬結を取り除くことで血流が改善し力を発揮しやすくなります。

     

    ・猫背によって前に重心より前に出た頭を支えている首の細かい筋肉の緊張を緩める

     後頭下筋群、板状筋などの細かい筋肉で頭を支えている為、しっかりと支えられるように硬結をとり、筋肉の力を発揮しやすくします。

     

    ・いい姿勢を維持できるように緩めた後ろ側の筋肉の筋出力を上げる

     僧帽筋中部、菱形筋、脊柱起立筋群などの胸を張っていい姿勢を保つための筋肉を使いやすくします。

     

    このような流れで施術をしていきます。

    幸町亀山整骨院で行っている手技は単なるマッサージではなく、VIM療法という手技を用いている為、マッサージを行うよりも早く確実に硬結(こり)が解消し、いい姿勢が維持しやすくなります。

     

    板橋区大山で肩こりでお悩みの方は幸町亀山整骨院へ一度ご相談下さい。

     

    慢性的な肩こりについては保険施術対象外となります。詳しくは当院までお気軽にご相談下さい。

     

    幸町亀山整骨院

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    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 ハイボルテージ治療なら当院へ

    2018/08/28

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 ハイボルテージ治療なら当院へ

     

    今回は、当院で使っているハイボルテージ治療の施術例について書きたいと思います。

     

    以前のブログにも書いたように、

    幸町亀山整骨院では、国内最小クラスのコンパクト性とハイパワー(peak 300V)を実現した「フィジオアクティブHV」という器機を使ってハイボルテージ治療を行っています。

    フィジオアクティブHVはモードを切り替えることにより急性期の痛み(ぎっくり腰や足関節捻挫、首の寝違えなど)から慢性的になってしまった症状(コリや筋肉の硬さ、関節の拘縮)まで、様々な症状に対応可能です。

    フィジオアクティブHVには主にPAINモードとMUSCLEモード、HVEMSモードがあります。

    ・「PAIN」モード

     上述したぎっくり腰や足関節捻挫、首の寝違えなどのような急なアクシデントによる強い痛みに対して、主に太い神経線維に作用し、痛みの伝達を遮断し、緩和させるゲートコントロールプログラムです。出力を調整すれば、炎症が起こっている部位にも使用可能です。

    ・「MUSCLE」モード

     筋肉を刺激することによってPNF(固有受容性神経筋促通法)を行うマッサージプログラムで、コリや筋肉の硬さ、関節の拘縮など、主に炎症が収まった後の慢性期のアプローチに適しています。

    ・「HVEMS」モード

     ハイボルテージの波形によるEMSモードで、リハビリとして、筋萎縮改善や、筋力トレーニング(筋出力の向上)などに使用できます。膝関節の痛みに対する大腿四頭筋のトレーニングや肩の外傷後のインナーマッスルの強化などに使用できます。

     

    そのうち、大腿四頭筋の筋力低下の際に、3番目のEMSモードを使った方法を用います。

    通常の施術で、筋肉や関節のバランス調整をした後にフィジオアクティブHVのパッドを大腿四頭筋に貼り付けて、電気を流して行きます。その方の筋力やその時の炎症の度合いに合わせて、寝たまま、座って、立って行うかを決めます。

    電気が流れてくるのと同時に自動運動で大腿四頭筋を収縮させることでさらに効果が期待できます。

    一回だけでも、膝周りが軽くなったという方もいますが、何回か続けて行うことで筋出力も少しずつ上がっていきます。

     

    膝周りだけでなく、五十肩や肩のケガの後のインナーマッスルのトレーニングなどにも効果的です。

     

    その他にも様々な部位に使用可能ですので、気になる症状がある方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

    日曜・祝日休診

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 ぎっくり腰でお悩みの方は当院へ

    2018/08/23

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 ぎっくり腰でお悩みの方は当院へ

     

    今回は、先日ぎっくり腰の痛みで当院へ来院された患者様の症例を紹介したいと思います。

     

    30代の男性、自宅で重たい荷物を持ち上げた際に腰に急な痛みが出現し歩行も痛みにより困難で何とか来院されました。

    初診時には、前屈は痛みがありながらもなんとか可能でしたが、後屈時の痛みが強く出ていました。立位から臥位へ、寝返りなどの体位変換時にも疼痛強く訴えており、ぎっくり腰(下位腰椎の椎間関節と多裂筋)であると判断し施術を開始しました。

    痛めたばかりの急性期で、患部には炎症症状が出ているため、まずは、椎間関節部と多裂筋に沿って消炎と鎮痛を狙ってハイボルテージによる電気治療を行いました。この時点で強い痛みはなくなりましたが、動く際の痛みは残っています。

    そのため今度は関連する殿筋群、大腿部の筋群、腸腰筋の過緊張を緩め、力を入りやすくさせるためにVIM療法という手技を用いて施術しました。これによりかなり動きも改善され、歩行もある程度可能となりました。

    ただ、炎症症状自体がすぐに治まるわけではないので、安静を保持するためにコルセットをつけてもらい初日の治療を終えました。

    その後2回の治療で痛みはほぼなくなったため、再発予防のための動きとトレーニングを指導させて頂き治療を終了しました。

    一例ではありますが、幸町亀山整骨院ではこのような流れで、患者さんの症状に合わせて適切な施術を行っていきます。

     

    ぎっくり腰でお悩みの方は板橋区大山の幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

    幸町亀山整骨院

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  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 肉離れ(にくばなれ)の治療なら当院へ

    2018/08/20

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 肉離れ(にくばなれ)の治療なら当院へ

     

    今回はふくらはぎの肉離れについて書きたいと思います。

     

    ふくらはぎには下腿三頭筋という筋肉があり、腓腹筋内側頭、腓腹筋外側頭、ヒラメ筋より構成され、共通のアキレス腱となって踵骨後面に付着します。

    この内、肉離れが多い部位としては腓腹筋内側頭のアキレス腱との移行部が挙げられます。

    膝関節伸展位で下腿三頭筋を強く収縮させて足関節を屈曲しようとした際、例えばテニスのサーブ後のネットダッシュ、野球で、ボールを打った後の走り出し、ラグビーでフォワードがスクラムを組み押し合うなどの際に起こります。

     

    肉離れが起こる筋肉の状態としては、

    下腿三頭筋の疲労感や冷えなどにより、筋緊張が強く、柔軟性が低下しているなどがあります。

     

    症状は、受傷の瞬間に後方より患部を蹴られたり、ボールが当たったような感じがあります。

    軽傷の場合、患部の圧痛と歩行時痛程度

    中等症の場合、圧痛、歩行時痛、足関節の強制伸展にて疼痛増強、爪先立ち不可、数日で皮下出血出現など

    重症の場合、いずれの症状も著明で、荷重不可で陥凹を触れることもあります。

     

    治療としては、

    受傷直後から炎症が消退するまでは、RICE処置を基本に、ハイボルテージ治療やマイクロカレントを組み合わせ、炎症を早く鎮めることが最優先となります。

     

    炎症が消退してからは、血流を改善することにより、患部の治癒を促進させて行きます。

    重症度により、患部に血腫(硬結)が残る事があり、それがガンコな痛みとして残り、さらに再発しやすい部位にもなります。そのため出来る限り硬結を残さないように治療をしていくことも重要になります。

    硬結が出来てしまった場合には、ハイボルテージ治療や超音波治療などで硬結を取って行きます。

     

    その後の再発予防のためには、日々のストレッチにより柔軟性を高めていくことと、負担のかかりにくい体の使い方を身につけるなどが重要になります。

     

    このように、その患者さんの症状に合った治療を心がけ、出来るだけ早く元の生活を送れるようお手伝いをさせて頂きます。

     

    板橋区大山で肉離れの痛みでお困りの方は是非一度幸町亀山整骨院へご相談ください。

     

     

    幸町亀山整骨院

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 腸脛靭帯炎でお悩みの方は当院へ

    2018/08/13

    腸脛靭帯炎の痛みでお悩みの方は板橋区大山の幸町亀山整骨院

     

    今回は、マラソンやジョギングの普及に伴い多くなっている腸脛靭帯炎について書きたいと思います。

     

     腸脛靭帯は、大腿の外側を覆う厚い靭帯組織で、腸脛靭帯の前方部分は大腿筋膜張筋から、後方部分は大殿筋からの筋膜として腸骨稜から起始し、脛骨のgerdy結節に停止しています。

     大腿骨外側上顆からgerdy結節に至る部分には骨との連続性がなく、膝の屈伸に伴って前後に移動します。そのため、膝の屈伸を激しく繰り返すような刺激が加わると、腸脛靭帯と大腿骨外側上顆の間で強い摩擦が生じ、腸脛靭帯そのものや、大腿骨外側上顆の骨膜、滑液包などに炎症をきたし痛みが発生します。それを腸脛靭帯炎といいます。

     

     症状は、運動中、運動後の膝外側の痛みがメインになります。進行具合により、grade1(ランニング後に疼痛あるが、運動の制限はない)、grade2(ランニング中に疼痛あるが、運動の制限はない)、grade3(ランニング中に疼痛があり、運動の制限がある)、grade4(疼痛が強くランニングができない)といったように分類できます。

     

    治療法としては、

     急性期の炎症症状がある時期には、炎症を引かせるための治療が優先となります。幸町亀山整骨院では、超音波治療や、ハイボルテージ治療、マイクロカレントなどを用いて炎症を引かせていきます。

     炎症が落ち着いたら、腸脛靭帯の緊張を、大殿筋や大腿筋膜張筋を緩めて取っていきます。ハイボルテージ治療や手技を用いて、緩め、大腿骨外側上顆にかかる摩擦による刺激を減らします。

     これらは対症療法であり、それに加えて、再発しないように腸脛靭帯に負担がかかる原因も改善していきます。例えば、ランニングフォームの修正であったり、殿筋群のトレーニング、シューズの調整などを行うことで再発する可能性を減らすことができます。

     

    このように幸町亀山整骨院では、その患者さんの症状の強さや時期、競技レベル(趣味でのマラソン、レースに参加しているランナー、部活動をしている学生など)に合わせた適切な治療を行っていきます。

     

    板橋区大山で腸脛靭帯炎の痛みでお悩みの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

    幸町亀山整骨院

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    板橋区大山の幸町亀山整骨院 坐骨神経痛でお悩みなら当院へ

    2018/08/09

    坐骨神経痛でお悩みの方は板橋区大山の幸町亀山整骨院へ

     

    今回は「坐骨神経痛」について書きたいと思います。

     幸町亀山整骨院には、坐骨神経痛で悩まれている方が多数来院されます。

     坐骨神経痛とは、あくまで症状の呼び方であり病名ではありません。そのため、何かおおもとの原因があってその結果症状の一つとして坐骨神経痛がでる、といったものになります。

     

    原因になるものには

    ・変形性脊椎症などによる脊椎神経根の圧迫

    ・梨状筋症候群

    ・腰部脊柱管狭窄症

    ・椎間板ヘルニア

    ・腰椎すべり症

    などがあります。

     

    坐骨神経痛の症状には

    ・坐骨神経の走行に沿った片側の大腿後面から足まで放散する痛みやしびれ感

    ・坐骨神経支配領域の感覚異常

    などが多くみられます。

     

    幸町亀山整骨院で行う坐骨神経痛への施術には、

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるためにハイボルテージ治療を用います。

    ハイボルテージ治療は神経痛には非常に効果が期待できます。坐骨神経の出口である第4.5腰椎の椎間孔部にパッド電極を当て、坐骨神経の走行に沿ったラインにスティック電極を使い電気を流していくと、過敏になっている坐骨神経の興奮を抑えることができ、痛みやしびれを軽快させることができます。

    鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、神経根部から神経の走行に沿って鍼を行うことによって症状の改善を図ります。

     

    他にも症状によって手技や超音波治療器なども組み合わせながらその症状、その時期にあった施術で坐骨神経痛の改善します。

     

    板橋区で坐骨神経痛でお悩みの方はぜひ一度板橋区大山の幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

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    板橋で交通事故治療なら幸町亀山整骨院へ

    2018/08/06

    板橋で交通事故治療なら幸町亀山整骨院へ

    幸町亀山整骨院では自賠責保険適用の交通事故治療が受けられます。

     

    交通事故について

    交通事故では頚のむち打ち症や痛みの他、腰の捻挫、背中の痛み、骨格の歪みなどを引き起こし、中には、自律神経症状(手足のしびれ・吐き気)を伴うものもあり、症状はさまざまです。事故直後に軽い怪我だと思って放っておくと、数日~数ヶ月経ってから重い症状が出現する場合があります。
    目に見えるひどい外傷がなくても、倦怠感やだるさ、頭痛や吐き気、不眠症状などで悩まされる方が多くいます。
    そうならない為にも早期治療が大切です。事故が原因の症状でお悩みの方はお気軽に当院までご相談ください。

    肩が痛い女性

    自賠責保険について

    交通事故での外傷の治療には自賠責保険が適用されます。
    自賠責保険適用の交通事故は「通院費」「交通費」ともすべて無料となり、交通事故による怪我の治療を受けることができます。交通事故治療、自賠責保険でご不明な点等がございましたら、お気軽に当院までご相談ください。

    肩こりが悩みの女性

    自賠責保険の適用について

    STEP1 警察に連絡する
    まずは必ず警察に連絡しましょう。また、相手の住所・連絡先・自賠責保険の加入先を確認します。

    STEP2 病院で診察を受ける
    事故の大小にかかわらず、必ず提携病院で検査を受けて診断書をもらってください。最初は症状が無くても、数日経って痛みが出る場合もあります。

    STEP3 保険会社に連絡する
    保険会社に当院で治療を受ける旨を申し出た上で、当院の電話番号、住所をお伝えください。
    当院に連絡が入り自賠責保険適用治療が受けられます。

    STEP4 治療終了、保険会社へ連絡
    保険会社より示談内容書が届きます。
    内容をしっかり確認してください。

     

     幸町亀山整骨院では、ハイボルテージ治療や、体に負担のない手技などを用い、早期に事故による体の痛みや不調を取り除き、元の生活を送れるようお手伝いさせていただきます。

     

    交通事故によるケガでお悩みの方はぜひ一度板橋区大山の幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

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板橋で信頼できる整骨院をお探しの方におすすめの当院では、なかなか良くならない肩こりや腰痛といった慢性的な症状を根本から改善することを目指します。
肩こりや腰痛で整形外科にかかっても、レントゲンで異常が発見されなければ痛み止めの薬や湿布薬により症状を抑えるだけの治療となってしまいます。
板橋の整骨院では超音波画像観察装置を用いて患部の状態を観察しながら、その時々に必要な施術を行いますので、根本的な原因にアプローチすることができます。
当院は症状を早期に改善したいという患者様のために高電圧電気治療器を用いたハイボルテージ治療や、酸素の力で筋肉のコリをほぐすO2クラフトといった最新の物理療法も受けていただくことができますので、長引く症状や繰り返す症状にお悩みならば、ぜひ一度当院までご相談ください。