BLOGブログ
BLOGブログ

板橋の整骨院では超音波による画像診断が可能です

板橋の整骨院なら最新の設備で質の高い施術が受けられます

板橋にある整骨院は痛みやしびれのある患部の様子を詳しく観察することができる超音波画像観察装置を導入しておりますので、適切な治療を行うことが可能です。
レントゲンと違って放射線を使わないので、お腹に赤ちゃんのいる患者様に対しても繰り返し使用することができ、リアルタイムの状態を確認することができます。
板橋にある整骨院はスポーツ外傷やスポーツ障害の治療にも対応しておりますが、軟骨や靭帯、筋肉の様子も超音波画像観察装置を使うことで詳しい状態を知ることができるので、非常に有効です。

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 足(あし)の痛みでお悩みの方は当院へ

    2018/07/31

     今回は足の甲から指(趾)の痛みについて書きたいと思います。

     

    関連する関節には次のようなものがあります。

     

    ・足根中足関節(リスフラン関節

     内側、中間、外側楔状骨、立方骨と中足骨底(第1~第5)で作られる関節をいいます。

     

    ・中足趾節関節(MP関節

     中足骨頭と基節骨底とで作られる関節をいいます。

     

    ・近位趾節間関節(PIP関節)

     第25指においての基節骨頭と中節骨底との関節の事をいい、典型的な蝶番関節になります。

     

    ・遠位趾節間関節(DIP関節)

     第25指においての中節骨頭と末節骨底との関節の事をいい、こちらも典型的な蝶番関節となります。

    1趾(母趾)では、基節骨頭と末節骨底で趾節間関節(IP関節)を作ります。

     

    足から指に関連する筋肉には次のようなものがあります。

     

    ・足に関連のある下腿の伸筋には、前脛骨筋、長母趾伸筋、長趾伸筋、第3腓骨筋などがあります。

     

    ・足に関連する下腿の屈筋には、腓腹筋、ヒラメ筋、足底筋、後脛骨筋、長趾屈筋長母趾屈筋などがあります。

     

    ・足に関連する外側の筋肉には長腓骨筋、短腓骨筋があります。

     

    ・足の甲側にある筋肉には、短母趾伸筋短趾伸筋

    があります。

     

    ・足の母趾球筋には、母趾外転筋短母趾屈筋母趾内転筋があります。

     

    ・足の小趾球筋には、小趾外転筋、短小趾屈筋、小趾対立筋があります。

     

    ・足の中足筋には、短趾屈筋、足底方形筋、虫様筋、底側骨間筋、背側骨間筋があります。

     

     板橋区の幸町亀山整骨院に来院される患者様の中で見ることが多い足の痛みとしては次のようなものがあります。

     

    足底筋膜炎

     足の裏には、足底筋膜と呼ばれる、膜のように薄く幅広い筋肉の腱が、踵骨から足指の付け根まで張っています。足の裏はアーチ状になって(土踏まず)体重を支えていますが、アーチを弓の弦のようにピンと張って支えているのが、足底筋膜です。丈夫な足底筋膜も、長時間の歩行やランニング、ジャンプなどで使いすぎたり、加齢による足底筋膜の柔軟性が低下により負荷に耐え切れずにいると、微細な損傷を繰り返し起こし痛みを伴ったものが足底筋膜炎といいます。

     

    外反母趾、内反小趾

     第一中足骨が内反し、母趾が外反すると母趾の付け根の関節(第一MP関節)が突出します。足に合わない靴を履いていると突出した部分が靴にこすれて皮下の滑液包が炎症を起こし(バニオン)、疼痛を生じます。女性に多く見られ、特にハイヒールのような踵が高く、先の細くなった靴を長時間履いている場合になりやすいと言われています。外反母趾とは逆に足の小指が親指の方向に曲がってしまう症状は内反小趾と呼ばれます。

     

     他にも

    有痛性外脛骨

    ・第5中足骨基底部剥離骨折(下駄骨折

    ・横アーチ低下による中足部痛

    足趾の捻挫、脱臼、骨折

     

    など様々な症状の方が来院されています。

     

     

    板橋区の幸町亀山整骨院で行う足の痛みや症状に対する施術法としては次のようなものがあります。

              

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるために「フィジオアクティブHV」という器機によるハイボルテージ治療を用います。

    また、モードを切り替えることにより、損傷後の回復期などで筋肉や靭帯などが固まってしまった(拘縮)際にも、その緊張を緩め可動域の制限を改善させることもできます。

     EMSモードを用いて、足底筋膜を運動させることでアーチ低下の予防への効果も期待できます。

     

    ・手技療法

     痛めてからの経過により、運動やストレッチ、緩める、力を入れやすくするなどの手技を使い分けながら行います。急性期の場合は患部の刺激をしすぎるとかえって痛みが増すことがあるため、痛みの時期と度合いをみながら施術していきます。

     

    ・超音波治療

     非熱作用により急性期の炎症を消退させ、温熱作用により、拘縮している組織を緩めていきます。

     

    他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

    足の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

  • ロゴ

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 足関節(足首)の痛みでお悩みの方は当院へ

    2018/07/31

    今回は足関節について書きたいと思います。

     

    ・足関節とは

     足関節には下脛腓靭帯、距腿関節、距骨下関節などがあり、特に距腿関節のことさすことが多いです。

     距腿関節とは、関節頭である距骨頭と、関節窩である脛骨の下関節面、脛骨の内果関節面、腓骨の外果関節面からなる蝶番関節です。

     距腿関節は周りを靭帯により支持されています。

     距骨下関節とは、足根洞とその中にある骨間距踵靭帯を隔てて、後距踵関節と前・中距踵関節に分けられます。

     下脛腓関節とは、脛骨と腓骨の下端で構成される関節で、関節軟骨は無く、前後の脛腓靭帯と骨間靭帯で結合しています。捻挫後に脛腓関節間の動きが悪くなると、背屈障害を残してしまうこともあります。

     

    距腿関節を補強する靭帯には次のようなものがあります。

    • 内側側副靭帯

    脛舟部、脛踵部、前脛距部、後脛距部の四部からなる強靭な靭帯支持組織で、その形態から三角靭帯と呼ばれています。内側側副靭帯はその強靭さゆえに単独で損傷することはまれで、骨損傷を伴っていることが多いです。

    • 外側側副靭帯

    前距腓靭帯

     外果前縁から距骨に付着しており、特に多い内反捻挫では前距腓靭帯を最初に痛めることが多いです。

    踵腓靭帯

     外果の頂点から後下方に走行し、踵骨外側面に付着します。

    後距腓靭帯

     外果の内側面から後方に走り、距骨後突起の外側結節に付着します。

     

    また、足の関節には次のようなものがあります。

    ・横足根関節

     外側の踵立方関節、内側の距舟踵関節の2つからなります。ショパール関節とも言います。

    ・足根中足関節

     内側楔状骨と第1中足骨、中間楔状骨と第2中足骨、外側楔状骨と第3中足骨、立方骨と第4.5中足骨との間にある関節を総称して足根中足関節といい、リスフラン関節ともいいます。

     

    板橋区大山の幸町亀山整骨院に来院される患者様の中で見ることが多い足関節の痛みとしては次のようなものがあります。

    ・足関節の内反捻挫(距腿関節)

    ショパール関節捻挫

    リスフラン関節捻挫

    ・足関節外反捻挫による内側側副靭帯損傷

    ・腓骨外果骨折

     などがあります。

     

    板橋区大山の幸町亀山整骨院で行う足の痛みや症状に対する施術法としては次のようなものがあります。

     

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるために「フィジオアクティブHV」という器機を用いたハイボルテージ治療を用います。

    また、モードを切り替えることにより、内反捻挫の回復期などで筋肉や靭帯などが固まってしまった(拘縮)際にも、その緊張を緩め可動域の制限を改善させることもできます。

     EMSモードを用いて、弱った前脛骨筋や腓骨筋群などをトレーニングすることで捻挫の再発の予防への効果も期待できます。

     

    ・鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、急性期から慢性期まで幅広く対応できます。

     

    ・手技療法

     痛めてからの経過により、運動やストレッチ、緩める、力を入れやすくするなどの手技を使い分けながら行います。急性期の場合は患部の刺激をしすぎるとかえって痛みが増すことがあるため、痛みの時期と度合いをみながら施術していきます。

    手技により腫れを速やかに消退させます。

     

    ・超音波治療

     非熱作用により急性期の炎症を消退させ、温熱作用により、拘縮している組織を緩めていきます。

     

    ・固定法

     程度の軽い捻挫であれば、テーピングや包帯、サポーターなどで固定し、2度以上のひどい捻挫や骨折であれば、プライトン(樹脂副子)やギプスなどにより固定し患部の安静を図ります。

     

    他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

    足の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

  • ロゴ

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 膝の痛み(膝痛)でお悩みの方は当院へ

    2018/07/31

    今回はについて書きたいと思います。

     

    ・膝関節とは

     膝関節は大腿骨、脛骨、膝蓋骨からなる複関節であり、腓骨はその構成には関与していません。膝関節は大腿骨下端の内側顆、外側顆と脛骨上端の内側顆、外側顆からなる蝶番関節がその主体をなしますが、大腿骨下端前面と膝蓋骨後面の関節面との膝蓋大腿関節もあります。これらの関節が共通の関節包で包まれています。

     大腿骨と脛骨の適合性を高めるためと衝撃に対する緩衝作用のために、両骨間に内側、外側関節半月が介在しています。

     大腿脛骨関節にかかる日常生活上の負荷は、平地歩行時で体重の3倍、階段昇降で体重の45とされています。

     

     また、関節を補強する靭帯には次のようなものがあります。

    前十字靭帯

     脛骨の前方への転位を防いでいます。

    後十字靭帯

     脛骨の後方への転位を防いでいます。

    ・内側側副靭帯

     膝関節の内側部を補強し、膝が外反されるのを制限しています。

    外側側副靭帯

     膝関節の外側部を補強し、膝が内反されるのを制限しています。

    ・膝横靭帯

     内側半月と外側半月をその前面で結んでいます。

     

     膝に関連する筋肉としては次のようなものがあります。

    ・伸筋群(縫工筋、大腿四頭筋、膝関節筋)

    ・内転筋群(恥骨筋、長内転筋、短内転筋、大内転筋、薄筋、外閉鎖筋)

    ・屈筋群(大腿二頭筋、半腱様筋、半膜様筋)

    ・外側の筋(腸脛靭帯)

     

    幸町亀山整骨院に来院される患者様の中で見ることが多い膝の痛みとしては次のようなものがあります。

    変形性膝関節症

     加齢によって膝の軟骨がすり減ってきて、関節に変形をきたすものです。

    半月板損傷(内側、外側)

    靭帯損傷(前十字靭帯、後十字靭帯、内側側副靭帯、外側側副靭帯)

    半月板と靭帯は特にスポーツ時の受傷が多くみられ、前十字靭帯、内側側副靭帯、内側半月の3つは特に合併しやすく、不幸の3徴と言われています。

    ・滑膜ひだ障害(棚障害

     特に膝蓋骨内側の滑膜ひだが膝蓋大腿関節に挟み込まれて起こることが多いです。

    ジャンパーズニー(膝蓋靭帯炎)

     ジャンプやキック動作を強いられる膝では、主に膝蓋腱の膝蓋骨付着部への繰り返される牽引力により、腱付着部の微小断裂が生じ、炎症を起こすものです。

    腸脛靭帯炎(ランナーズニー)

     スポーツ選手のランニング障害としてよく見られるものです。腸脛靭帯と大腿骨外側上顆との間で生じる摩擦によって炎症が起こるものです。

    鵞足炎

     縫工筋、薄筋、半腱様筋(合わせて停止腱を鵞足といいます)と脛骨内側顆や滑液包との摩擦によって炎症を起こしたものです。

    オスグッド

     繰り返される大腿四頭筋の伸展力により、成長過程の脛骨粗面部の骨端軟骨が炎症を起こしたものです。俗に成長痛と呼ばれるものでもあります。

    ・ホッファ病

     膝蓋骨の下を埋めている脂肪のかたまりが、炎症を起こし痛みが出たものです。

     

    板橋区大山の幸町亀山整骨院で行う膝の痛みや症状に対する施術法としては次のようなものがあります。

     

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるために「フィジオアクティブHV」という器機を用いたハイボルテージ治療を用います。

    また、モードを切り替えることにより、回復期などで筋肉や靭帯などが固まってしまった(拘縮)際にも、その緊張を緩め可動域の制限を改善させることもできます。

     EMSモードを用いて、大腿四頭筋や、内転筋などをトレーニングすることで膝痛の予防への効果も期待できます。

     

    ・鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、急性期から慢性期まで幅広く対応できます。

     

    手技療法

     痛めてからの経過により、運動やストレッチ、緩める、力を入れやすくするなどの手技を使い分けながら行います。急性期の場合は患部の刺激をしすぎるとかえって痛みが増すことがあるため、痛みの時期と度合いをみながら施術していきます。

     

    超音波治療

     非熱作用により急性期の炎症を消退させ、温熱作用により、拘縮している組織を緩めていきます。

     

    固定法

     症状に合わせて、ギプス固定やテーピング、サポーターなどを使い分けながら患部の安静を保持します。

     

    他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

     

    膝の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

  • ロゴ

    板橋区大山の幸町亀山整骨院 股関節の痛みでお悩みの方は当院へ

    2018/07/31

    今回は股関節について書きたいと思います。

     

    ・股関節とは

     股関節は寛骨臼(骨盤の一部)と大腿骨頭からなる臼状関節です。寛骨臼の辺縁には線維軟骨性の関節唇があり、寛骨臼の深さを補っています。肩関節と違い臼蓋(関節の受け皿)が深いため、はまりがよく、周りを補強している靭帯や関節包も強固となっています。

     股関節を補強する靭帯には次のようなものがあります。

    ・腸骨大腿靭帯

     下前腸骨棘および寛骨臼上縁から起こり大腿骨転子間線につく靭帯で人体最強の靭帯であり、関節包の前面を補強しています。

    ・恥骨大腿靭帯

     恥骨から小転子につく靭帯で、関節包の前面と上面を補強しています。

    ・坐骨大腿靭帯

     坐骨から転子窩につく靭帯で、関節の後面を補強しています。

    ・大腿骨頭靭帯

     大腿骨頭窩から起こり寛骨臼横靭帯につく靭帯で、主な役割は関節への血管(閉鎖動脈)の導入にあります。

     

    また、股関節に関係している筋肉には次のようなものがあります。

    腸骨筋、大腰筋

    臀筋群(大殿筋、中殿筋、小殿筋、大腿筋膜張筋)

    回旋筋群(梨状筋、内閉鎖筋、上双子筋、下双子筋、大腿方形筋)

    ・縫工筋、大腿直筋

    ・半腱様筋、半膜様筋、大腿二頭筋

    ・内転筋群(恥骨筋、薄筋、長内転筋、短内転筋、大内転筋、外閉鎖筋)

     

     股関節の痛みについては

    ・骨に起因するもの

     裂離骨折、疲労骨折、骨折、骨端症など

    ・関節に起因するもの

     ぺルテス病、大腿骨頭すべり症、単純性股関節炎、関節唇損傷、股関節脱臼、恥骨結合炎

    ・軟部組織に起因するもの

     付着部損傷、筋損傷(挫傷、打撲など)、梨状筋症候群弾発股滑液包炎など

    ・その他

     感染、腫瘍、神経障害など

     

    幸町亀山整骨院に来院される患者様の中で見ることが多い股関節の痛みとしては次のようなものがあります。

    ・股関節捻挫

    ・大腿骨頚部骨折

    ・股関節の拘縮

    ・殿筋群の挫傷

    ・梨状筋症候群

     など様々な症状があります。

     

    板橋区大山の幸町亀山整骨院で行う股関節の痛みや症状に対する施術法としては次のようなものがあります。

     

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるために「フィジオアクティブHV」という器機を用いて、ハイボルテージ治療を用います。

    また、モードを切り替えることにより、股関節捻挫の回復期などで筋肉や靭帯などが固まってしまった(拘縮)際にも、その緊張を緩め可動域の制限を改善させることもできます。

     EMSモードを用いて、臀筋のインナーマッスルや、腸腰筋などをトレーニングすることで股関節安定性向上の効果も期待できます。

     

    鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、急性期から慢性期まで幅広く対応できます。

     

    手技療法

     痛めてからの経過により、運動やストレッチ、緩める、力を入れやすくするなどの手技を使い分けながら行います。急性期の場合は患部の刺激をしすぎるとかえって痛みが増すことがあるため、痛みの時期と度合いをみながら施術していきます。

     

    超音波治療

     非熱作用により急性期の炎症を消退させ、温熱作用により、拘縮している組織を緩めていきます。

     

    他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

    股関節の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 腰痛でお悩みの方は当院へ

    2018/07/24

     今回は、腰背部(腰から背中)の痛みについて書きたいと思います。

     

     一口に腰痛といっても、そこには様々な病態が存在します。そのため腰痛の発生の原因を理解するためには、胸椎、腰椎、腰背部の筋肉、靭帯などの解剖などを十分に理解する必要があります。

    幸町亀山整骨院では、腰痛の患者様をみる際にはそれぞれの病態や痛みの種類、原因などをしっかり確認しながらそれぞれの症状に応じた施術を心がけています。

     

    腰椎とは

     脊柱(背骨)のうち腰に位置する腰椎は5つあり、前方では椎体同士が椎間板という軟骨を介在して連結され、後方では左右一対の滑膜関節である椎間関節により連結されています。これらの可動関節を介して腰椎は前屈、後屈、側屈、回旋(腰の捻り)などの複雑な運動を行うことができます。

     運動性に加えて、腰椎には体重の数倍の荷重を支えなければいけないため支持性も要求されます。この支持性は腰椎周囲の靭帯群(前・後縦靭帯、棘上・棘間靭帯など)によって補強され、逆にこれにより腰部脊柱の運動範囲も制限されています。

    このように、腰部脊柱には運動性と支持性という相反する機能が必要であり、しかもそこには大きな負荷が常にかかってくるため、早期に老化や変性(変形)などが起こりやすく、これが腰部の痛みの原因となってきます。

    こういった老化や変性(変形)は脊柱周囲の知覚神経終末に刺激を与えて、腰痛を引き起こしたり、神経を圧迫しその神経に沿った下肢へ放散する痛みを発生させます。

     

    腰背部の筋肉について

    脊柱起立筋(脊柱の伸展(後屈)・側屈)

     固有背筋の中では最大で、外側から腸肋筋、最長筋、棘筋の3筋があります。脊柱を支持して伸展(後屈)させる作用を持ちます。

    ・横突棘筋

     脊柱起立筋の下層にあって、半棘筋、多裂筋、回旋筋があります。主に脊柱の回旋に関与します。

    ・広背筋

     腰部から背部にかけて広く起こり上腕骨にまで達する大きな三角形の筋肉です。

     

     

     幸町亀山整骨院に来院される患者様の中で見ることが多い腰の痛みとしては次のようなものがあります。

     

    ・いわゆるぎっくり腰急性腰痛

     しゃがんだ時、重たいものを持った時など、急に腰に負担がかかる動きをした際に痛みが出ます。痛めた場所により、筋肉を痛める場合と、椎間関節周りの靭帯や関節包の捻挫を起こす場合など症状によって痛み方も様々です。

    他にも、

    姿勢性の腰痛

    椎間板性の腰痛

    椎間関節性の腰痛

    ・心因性の腰痛

    ・椎間板ヘルニア

    ・脊柱管狭窄症

    など、様々な症状の方が来院されます。

     

     

     幸町亀山整骨院で行う腰の痛みや症状に対する施術法としては次のようなものがあります。

     

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるためにハイボルテージ治療を用います。

    また、モードを切り替えることにより、ぎっくり腰の回復期などで筋肉や靭帯などが固まってしまった(拘縮)際にも、その緊張を緩め可動域の制限を改善させることもできます。

     EMSモードを用いて、腹筋のインナーマッスルや、腸腰筋などをトレーニングすることで腰痛の予防への効果も期待できます。

     

    鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、急性期から慢性期まで幅広く対応できます。

     

    手技療法

     痛めてからの経過により、運動やストレッチ、緩める、力を入れやすくするなどの手技を使い分けながら行います。急性期の場合は患部の刺激をしすぎるとかえって痛みが増すことがあるため、痛みの時期と度合いをみながら施術していきます。

     

    超音波治療

     非熱作用により急性期の炎症を消退させ、温熱作用により、拘縮している組織を緩めていきます。

     

    他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

    腰や背部の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 肩の痛み(肩こり)でお悩みの方は当院へ

    2018/07/21

    今回は「肩」の痛みについて書きたいと思います。

     

    ・肩関節とは

     肩関節には、解剖学的関節である肩甲上腕関節(肩甲骨関節窩と上腕骨頭)、肩鎖関節(肩甲骨の肩峰と鎖骨)、胸鎖関節(胸骨と鎖骨)、機能的関節である肩峰下関節、肩甲胸郭関節の計5つの関節があり、肩複合体とも呼ばれています。この5つの関節が複雑に関連しながら働くことで大きな三次元的可動性と安定性が得られます。

     

     肩甲上腕関節は肩甲骨の関節窩と上腕骨頭からなり、上腕骨頭関節面は半球状になります。これに対して受け皿となる肩甲骨の関節窩は上方が狭く下方が広い洋ナシのような形で、中央に向け若干くぼんでいます。関節窩の表面積は上腕骨頭の30%に過ぎないため、関節のはまりが非常に浅く、骨性の安定性はほとんどありません。これを安定化させているのが関節唇や靭帯を含む関節包、上腕二頭筋長頭腱、腱板(ローテーターカフ)などになり、動きに伴い負荷がかかりケガを起こしやすい部位となっています。

     

    ・肩関節の安定と動きに深くかかわっているものに「腱板」があります。

    腱板(けんばん)とは、肩のインナーマッスルと呼ばれている棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋の腱を総称したもので、上腕骨頭を取り囲むように走行しています。

     腱板の機能としては

     ・三角筋と共同して肩を挙上する。

     ・肩を回旋する。

     ・ダイナミックな靭帯として関節包を補強している。

     などが挙げられます。

    肩の下垂位で三角筋のみが収縮した場合、上腕骨は肩峰方向に近づくだけで挙上することはありません。その際に腱板が上腕骨頭を関節窩に誘導することで挙上が可能となります。

     

     

    幸町亀山整骨院に来院される患者さんの中で比較的多いものをご紹介したいと思います。

     

    腱板損傷(断裂)

    五十肩(四十肩)

    上腕二頭筋長頭腱炎

    肩関節脱臼

    肩鎖関節脱臼、捻挫

    胸郭出口症候群

    野球肩(リトルリーグ肩)

     

    他にも様々な症状の患者様が来院されています。

     

     

     

    幸町亀山整骨院では行う肩の痛みや症状に対する施術法としては次のようなものがあります。

     

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     痛めたばかりの急性期は炎症が強く、強い痛みがあることが多いため、早期にその痛みを鎮めることと炎症をできるだけ早く消退させるためにハイボルテージ治療を用います。

    また、モードを切り替えることにより、50肩などで筋肉や靭帯などが固まってしまった(拘縮)際にも、その緊張を緩め可動域の制限を改善させることもできます。

     

    鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、急性期から慢性期まで幅広く対応できます。

     

    手技療法

     痛めてからの経過により、運動やストレッチ、緩める、力を入れやすくするなどの手技を使い分けながら行います。

     

    超音波治療

     非熱作用により急性期の炎症を消退させ、温熱作用により、拘縮している組織を緩めていきます。

     

    他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

    肩の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

     

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院 頚部(首)の痛みなら当院へ

    2018/07/19

    これから幸町亀山整骨院に来られる患者さんの症状の中で特に多いものをご紹介していきたいと思います。

     

    今回は頚部(首)の痛みについて

     

    頚部に痛みがあると、首が回らない、人に呼ばれたときに振り向けないなど痛みによる直接の症状はもちろん、体全体が重苦しく感じられたり、物事に集中できなかったりと、心理的な苦痛も含めて日常生活に支障をきたすことが多いため、幸町亀山整骨院では、できるだけ早く痛みから解放するために適切に状態を把握し、それに応じた適切な施術を行うことを心がけています。

    頚部の特徴として

    ・頭と体幹とを連絡する大きな血管や神経の集中している部位です。

    ・7つの頸椎(背骨)という骨があり、その中にある脊髄(中枢神経)を保護しています。

    ・頸椎の周りは筋肉や靭帯などで支えられています。

    ・重い頭を支えながらも大きな可動性があるため、その分負担がかかりやすい部位です。

     

    幸町亀山整骨院で頚部の代表的な疾患としては次のようなものがあります。

     

    ・頸椎椎間板ヘルニア

     背骨のうちで最も運動の頻度や可動域の大きい頸椎では、年齢を重ねるとともに椎間板の変化(つぶれて背骨同士の間が狭くなるなど)を生じやすく、この過程で椎間板の中心にある髄核という部分が外に飛び出してしまう状況を椎間板ヘルニアといいます。

     その飛び出た髄核が神経を圧迫してしまうことにより、しびれや痛み、力が入らないなどの神経症状が現れます。

     

    ・むち打ち損傷

     自動車や自転車での交通事故などの衝撃により、頚部に急激な過伸展・過屈曲の刺激が加わり損傷するものです。ケースにより、筋肉の損傷や靭帯の損傷、神経の損傷、自律神経の損傷などにより様々な症状が現れます。

     

    ・寝違え

     睡眠中に無理な姿勢を取ったり、無理な首の動かし方をすることで首に負荷がかかり、痛みが出るものです。

     寝違えでは、筋肉を痛める場合と頸椎間の関節を痛める場合の2つが多くみられます。

    筋肉を痛めた場合には筋肉痛のような症状、関節に痛みがあると、捻挫したときのような症状を訴えることが多いです。

     

    ・頚肩腕症候群

     頚・肩・上肢(腕)にかけての痛みを主体として、こり・しびれ感・冷感などの症状を伴う一連の症候群です。頸肩部の他の疾患に似た症状がありながらも、原因がはっきりしないものが当てはまります。

     

    ・幸町亀山整骨院では、特に交通事故によるむち打ち損傷、寝違え、頚肩腕症候群(首こりや肩こり)で来院される患者様が多くいます。

     

    頚の痛みに対して幸町亀山整骨院で行っている施術には次のようなものがあります。

    ハイボルテージ(高電圧電気刺激)治療

     急性の寝違えやむち打ち損傷などの強い痛みや、その後の可動域の制限などに特に効果が高いです。

    鍼(はり)治療

     ハイボルテージ治療同様、急性期から慢性期まで幅広く対応できます。

    手技療法

     頚部は頭と体幹とを連絡する大きな血管や神経の集中している繊細な部位であるため、幸町亀山整骨院ではむやみに押すのではなく、患部に負担のかからない手技を用いています。

     

    この他にも、その症状に応じて様々な治療を組み合わせながら早期に痛みを取り、元の生活が送れるお手伝いをさせて頂きます。

     

    首の痛みや症状でお困りの方はぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

    日曜・祝日休診

     

  • 板橋区大山の幸町亀山整骨院ではO2クラフトによる施術を行っています。

    2018/07/13

    板橋区大山の幸町亀山整骨院では、「O2クラフト(高濃度酸素マッサージオイル)」による施術を行っています。

     

    O2クラフト(高濃度酸素マッサージオイル)とは

     100%有機栽培ピーナッツオイルの分子に特殊な技術によって酸素原子を結合し高濃度に酸素を含有させたマッサージオイルになります。

     O2クラフトは優れた浸透性で皮膚に吸収され、驚くほどの効果を発揮します。

    一般的に酸化は酸素によって分子レベルが不安定な状態になることで、いわゆる腐敗を意味します。

     1990年、ドイツVIA NOVA Naturprodukteは分子レベルを安定した状態で、有機栽培ピーナッツオイルに120mgEq/kg以上の酸素を含有させることができる画期的な技術を開発し商品化しました。高濃度に酸素を含有したオイルは、皮膚に素早く浸透し体内の酵素によってはじめて酸素と不飽和脂肪酸に分解されその優れた効果を発揮します。

     

    O2クラフトによる施術で期待できる効果

    筋肉痛、肩こり、腰痛などの筋肉系の症状に」

     筋肉痛や肩こりなどの主な原因には、疲労や不良姿勢の継続などで乳酸の蓄積が起こり血行不良を起こすことが挙げられます。

    O2クラフトによる施術で、酸素が疲労物質である乳酸を分解し、血流を改善します。また、細胞を活性化させて疲労回復組織修復を助けます。

    血流を改善することにより、冷え性やむくみなどにも効果が期待できます。

     

    骨折、捻挫(ねんざ)、打撲(打ち身)などの外傷に」

     急な外傷や、オーバーワークなどにより炎症が起きてしまっている部位には炎症物質であるプロスタグランディンが産生されます。

     施術により、O2クラフトが炎症物質であるプロスタグランディンに置き換わることによって炎症を鎮める効果が期待できます。

     日焼け、やけどなどの皮膚の炎症にも効果的です。

     

    「肌の乾燥に」

     酸素を十分補給すると皮膚細胞はみずみずしく蘇ります。生き返った皮膚細胞は肌のターンオーバーを正常にさせます。

     

    「セルライト除去、脂肪燃焼に」

     酸素は代謝を向上させると共に、脂肪分解酵素(リパーゼ)を活性化します。また、リパーゼによって分解された脂肪を燃焼させるためには酸素が不可欠です。

    幸町亀山整骨院で行うO2クラフトによる施術は主に上記の筋肉系の症状や炎症を起こしている外傷の部位などに行うことが多く、高い効果が見られています。

    肩こりには、35分ほど手技を交えながらO2クラフトを擦り込んでいくと硬結(こりのかたまり)がほぐれていきます。擦り込むだけで酸素による効果が見られるので、強い刺激が苦手な方にも有効です。

     

    幸町亀山整骨院では、上記以外にも様々な症状に対応でき、上半身、下半身、全身のコンディショニングの施術も行っています。

    ぜひ一度幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8301200

    PM15001900

    日曜・祝日休診

     

  • ロゴ

    板橋の幸町亀山整骨院ではスーパーライザーを導入しています。

    2018/07/03

    板橋区大山の幸町亀山整骨院では「スーパーライザー」による治療を行っています。

     

    ・「スーパーライザー」とは

    光の中で最も生体深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6μm~1.6μm)を高出力でスポット状に照射できる光線治療器で、その効果はペインクリニックをはじめとした医科領域でも認められ、さまざまな医療現場で幅広く利用されています。

    深いところまで届く波長を用いることで、深い患部まで確実に到達し、心地よい温感とともに複数の波長帯に係る効果が期待できます。

     

    星状神経節照射について

     人間の体はストレスを受けると自律神経の交感神経が興奮して血管が収縮します。 そうすると、酸素や栄養素を運ぶ血液の流れが悪くなり、様々な痛みや体の変調を訴えるようになります。

    星状神経節照射を受けると交感神経の興奮が緩和され、血流量が増加して免疫力や自然治癒力が高まり、痛みやアレルギー症状ほか、様々な症状を改善させることができます。

     東洋医学の鍼灸療法に通じる側面もあり、ツボ刺激を現代医学における理論と最新機器を用いておこなうようなものとも言われています。

    ・自律神経失調症の改善

    ・慢性的な痛みの改善

    ・過剰なストレスを緩和させる

    ・血流循環の改善

    などの効果が期待できます。

     

    ・運動器への照射

     幸町亀山整骨院では、主に運動器(関節や腱、靭帯など)の治療の際にスーパーライザーを用います。

     最も多い使用例として、手の指のケガがあります。

    突き指では、炎症がある程度治まった後で血流を改善し回復を早める狙いで用います。

    腱鞘炎では、炎症が長引いている時に回復を早めるために用います。

    ばね指では、引っかかりのある腱鞘の部位に照射することで、しこりになってしまっている部分を小さくし、引っかかりを少なくすることができます。照射する前よりも照射後すぐに動きがよくなるなどの効果が見られています。

    関節炎の炎症緩和や関節の拘縮(痛めた後で固まってしまった状態)の緩和のも効果があります。

     

    ・治療方法

    手の指の場合は椅子に座っていただき、患部の腕を上肢台にのせて頂いて照射します。

    他の部位や必要に応じてベッドに寝ていただいて行うこともあります。

    スーパーライザーを患部に当てて約5~10分間程照射します。

    照射している間は当たっている部位がポカポカと暖かくなってきます。炎症の度合いや部位によって治療時間や出力は調整していきます。

    ばね指や腱鞘炎などの場合、頻度は週に2~3回以上をおすすめします。

    スーパーライザーだけでなく手技なども加えながら症状の緩和を図っていきます。

    一度の治療でも効果を実感される方もいらっしゃいます。

     

    上記のような症状でお困りの方はぜひ幸町亀山整骨院へご相談下さい。

     

     

    幸町亀山整骨院

    〒173-0034 東京都板橋区幸町11-11

    03-6317-2846

    AM8:30~12:00

    PM15:00~19:00

    日曜・祝日休診

     

板橋で信頼できる整骨院をお探しの方におすすめの当院では、なかなか良くならない肩こりや腰痛といった慢性的な症状を根本から改善することを目指します。
肩こりや腰痛で整形外科にかかっても、レントゲンで異常が発見されなければ痛み止めの薬や湿布薬により症状を抑えるだけの治療となってしまいます。
板橋の整骨院では超音波画像観察装置を用いて患部の状態を観察しながら、その時々に必要な施術を行いますので、根本的な原因にアプローチすることができます。
当院は症状を早期に改善したいという患者様のために高電圧電気治療器を用いたハイボルテージ治療や、酸素の力で筋肉のコリをほぐすO2クラフトといった最新の物理療法も受けていただくことができますので、長引く症状や繰り返す症状にお悩みならば、ぜひ一度当院までご相談ください。